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    記者になりたい、メディアに携わるようになったきっかけ・原点とは

    記者になりたい:メディアに関わることになったきっかけ 自身がインターネットメディアの運営に携わったのは、社会人2年目の日刊ゲンダイ様とのお取り組みが初めてです。 もともと記者になりたかった自分としては、とにかくこの仕事をできるのが嬉しかった。とにかく嬉しかった。 大学時代は、新聞記者になりたくて、新聞社での世論調査のアルバイトも楽しくて仕方なかったです。 毎日新聞社様にお伺いした時は、本当にワクワクしました。 当時好きだった映画で「クライマーズ・ハイ」がありました。 「チェックチェック・ダブルチェック」という作中の主人公のセリフをよく口ずさんでいました。 そもそもの原点としては、幼少の頃に遡ります。 記者を志した原点:家族と競馬のドラマ 母方の祖父が競馬好きであったこともあり、自身の父は銀行員で、中山競馬場近くの社宅に住んでいたことがありました。 その時に有馬記念か、忘れてしまったのですが、ナイスネイチャという馬の馬券が当たりました。 祖母が「正己もどれが勝つと思う?」となんとなく好きな数字を選んで当たったのがこの馬でした。 そこから自身は賭け事はしないのですが、競馬のドラマにはまっていきました。 漫画の優駿の門だったり、競馬雑誌を見て、ホースマンに憧れていました。 それが中学の頃です。また、当時は野球少年でもありました。 プロ野球選手だったり、競馬の騎手を夢見たりしていたわけですが「本当になれるかな?」と。 けど、好きなものに少しでも携わっていたい、と思った中で、本を読むことが好きだったので「スポーツ記者」という選択肢が思いつきました。 それが「記者」や「メディア」に携わりたいと思ったきっかけでした。 スポーツ記者や小説家や戦場記者を夢見て それから高校に入ってからは、引き続きスポーツの記事を見るのが日課になっていました。 フジテレビでやっていた「すぽると」という番組も毎日見ていました。 スポニチアネックスが特に好きで、毎日見ていたのを覚えています。 そして、当時、戦争の報道をよくテレビで見ていました。 スポーツ記者や、本が好きなので、小説家を目指したり、書くという仕事をしたいと思っていました。 その中で、戦争の報道を見ていて、苦しんでいる遠くの人たちを見た時「人々が知らない世界をちゃんと知らせたい」と考えていたのを覚えています。 今は、いいものや、素晴らしいものを持っている人たちの知らせる支援をしたい、と思っています。 当時は、本当は知らないことで、意識せずに、何気なく生きていることは、どうなんだろうと思っていました。 せめて世の中にはこういった現実もあって、こういう生活をしている人たちもいるんだよ、ということを伝える手伝いができないのか、と強く考えていました。

    メディアインキュベートが実現したいこと

    やりたいこと、ビジョンを持っている人、人の幸せに貢献した人、優しい心を持っている人、そんな人たちの支援をしたいと思っています。 メディアインキュベートは、メディアの大好きな浜崎正己が創業しました。 メディアインキュベートが実現したいのは、そんなメディアが大好きで仕方なくてメディアの仕事をやっているような方々が、仕事を通して自己実現をし、社会に貢献していくお手伝いをしたいと思っています。 メディアインキュベートができることとしては、メディアを活用した集客・宣伝・広報支援です。 またメディアの支援も行なっていきたく、メディアの力をより活用して、個人や企業がより良い世界を実現してもらえたら嬉しいです。 メディア企業様の支援では、中で働いている方々のメンタルケアからスキルアップのフォローを細かにやらせていただきます。 メディアインキュベートが実現したいのは、メディア企業様で働く方々がより生き生きとして働いていただくこともお助けしたいと思っています。 なぜそこまでメディアに強い思いを持っているかというと、自身が記者になりたいと思っていたこともあり、大学時代もメディアについて勉強していました。 メディアの定義は様々ありますが、「媒介」としてのメディアに強く期待しています。 求めている人と、良いものを持っている人を繋ぐ役割がメディアだと思っています。 メディアが持つ可能性は非常に大きく、社会においても大切な役割を持っています。 人の心を救うこともあるでしょうし、人に力を与えることもあるでしょう。 メディアは媒介です。メディアインキュベートでは、様々な方々と協力して事業を進めてまいります。

    全ての人が幸せになる権利を持っている

    メディアインキュベートでは「全ての人が幸せになる権利を持っている」と考えています。 幸せになる権利。 それをみんなが等しく持っている。 そう思っています。 メディアインキュベートでも関わる全ての人に幸せになって欲しい。 それを実現させるためには、どうしたら良いのか。それを考え続けたいと思っています。 幸せってすごく不確かなものに思えるかもしれません。 ですが、お互いに幸せになろう、ということを考えると、答えは見つかってくるのでは、と思っています。 企業運営でもそうです。 組織づくりでもそう。 家庭でもそう。 幸せになる手助けがしたい。 メディアインキュベートでは、メディアを通して人々の幸せを実現させたいと思っています。 人々の幸せを実現する。 そのビジョンを大切にしていきたいと思います。

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      全ての人が幸せになる権利を持っている

      メディアインキュベートでは「全ての人が幸せになる権利を持っている」と考えています。 幸せになる権利。 それをみんなが等しく持っている。 そう思っています。 メディアインキュベートでも関わる全ての人に幸せになって欲しい。 それを実現させるためには、どうしたら良いのか。それを考え続けたいと思っています。 幸せってすごく不確かなものに思えるかもしれません。 ですが、お互いに幸せになろう、ということを考えると、答えは見つかってくるのでは、と思っています。 企業運営でもそうです。 組織づくりでもそう。 家庭でもそう。 幸せになる手助けがしたい。 メディアインキュベートでは、メディアを通して人々の幸せを実現させたいと思っています。 人々の幸せを実現する。 そのビジョンを大切にしていきたいと思います。

      メディアインキュベートが実現したいこと

      やりたいこと、ビジョンを持っている人、人の幸せに貢献した人、優しい心を持っている人、そんな人たちの支援をしたいと思っています。 メディアインキュベートは、メディアの大好きな浜崎正己が創業しました。 メディアインキュベートが実現したいのは、そんなメディアが大好きで仕方なくてメディアの仕事をやっているような方々が、仕事を通して自己実現をし、社会に貢献していくお手伝いをしたいと思っています。 メディアインキュベートができることとしては、メディアを活用した集客・宣伝・広報支援です。 またメディアの支援も行なっていきたく、メディアの力をより活用して、個人や企業がより良い世界を実現してもらえたら嬉しいです。 メディア企業様の支援では、中で働いている方々のメンタルケアからスキルアップのフォローを細かにやらせていただきます。 メディアインキュベートが実現したいのは、メディア企業様で働く方々がより生き生きとして働いていただくこともお助けしたいと思っています。 なぜそこまでメディアに強い思いを持っているかというと、自身が記者になりたいと思っていたこともあり、大学時代もメディアについて勉強していました。 メディアの定義は様々ありますが、「媒介」としてのメディアに強く期待しています。 求めている人と、良いものを持っている人を繋ぐ役割がメディアだと思っています。 メディアが持つ可能性は非常に大きく、社会においても大切な役割を持っています。 人の心を救うこともあるでしょうし、人に力を与えることもあるでしょう。 メディアは媒介です。メディアインキュベートでは、様々な方々と協力して事業を進めてまいります。

      記者になりたい、メディアに携わるようになったきっかけ・原点とは

      記者になりたい:メディアに関わることになったきっかけ 自身がインターネットメディアの運営に携わったのは、社会人2年目の日刊ゲンダイ様とのお取り組みが初めてです。 もともと記者になりたかった自分としては、とにかくこの仕事をできるのが嬉しかった。とにかく嬉しかった。 大学時代は、新聞記者になりたくて、新聞社での世論調査のアルバイトも楽しくて仕方なかったです。 毎日新聞社様にお伺いした時は、本当にワクワクしました。 当時好きだった映画で「クライマーズ・ハイ」がありました。 「チェックチェック・ダブルチェック」という作中の主人公のセリフをよく口ずさんでいました。 そもそもの原点としては、幼少の頃に遡ります。 記者を志した原点:家族と競馬のドラマ 母方の祖父が競馬好きであったこともあり、自身の父は銀行員で、中山競馬場近くの社宅に住んでいたことがありました。 その時に有馬記念か、忘れてしまったのですが、ナイスネイチャという馬の馬券が当たりました。 祖母が「正己もどれが勝つと思う?」となんとなく好きな数字を選んで当たったのがこの馬でした。 そこから自身は賭け事はしないのですが、競馬のドラマにはまっていきました。 漫画の優駿の門だったり、競馬雑誌を見て、ホースマンに憧れていました。 それが中学の頃です。また、当時は野球少年でもありました。 プロ野球選手だったり、競馬の騎手を夢見たりしていたわけですが「本当になれるかな?」と。 けど、好きなものに少しでも携わっていたい、と思った中で、本を読むことが好きだったので「スポーツ記者」という選択肢が思いつきました。 それが「記者」や「メディア」に携わりたいと思ったきっかけでした。 スポーツ記者や小説家や戦場記者を夢見て それから高校に入ってからは、引き続きスポーツの記事を見るのが日課になっていました。 フジテレビでやっていた「すぽると」という番組も毎日見ていました。 スポニチアネックスが特に好きで、毎日見ていたのを覚えています。 そして、当時、戦争の報道をよくテレビで見ていました。 スポーツ記者や、本が好きなので、小説家を目指したり、書くという仕事をしたいと思っていました。 その中で、戦争の報道を見ていて、苦しんでいる遠くの人たちを見た時「人々が知らない世界をちゃんと知らせたい」と考えていたのを覚えています。 今は、いいものや、素晴らしいものを持っている人たちの知らせる支援をしたい、と思っています。 当時は、本当は知らないことで、意識せずに、何気なく生きていることは、どうなんだろうと思っていました。 せめて世の中にはこういった現実もあって、こういう生活をしている人たちもいるんだよ、ということを伝える手伝いができないのか、と強く考えていました。

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      メディアインキュベートが実現したいこと

      やりたいこと、ビジョンを持っている人、人の幸せに貢献した人、優しい心を持っている人、そんな人たちの支援をしたいと思っています。 メディアインキュベートは、メディアの大好きな浜崎正己が創業しました。 メディアインキュベートが実現したいのは、そんなメディアが大好きで仕方なくてメディアの仕事をやっているような方々が、仕事を通して自己実現をし、社会に貢献していくお手伝いをしたいと思っています。 メディアインキュベートができることとしては、メディアを活用した集客・宣伝・広報支援です。 またメディアの支援も行なっていきたく、メディアの力をより活用して、個人や企業がより良い世界を実現してもらえたら嬉しいです。 メディア企業様の支援では、中で働いている方々のメンタルケアからスキルアップのフォローを細かにやらせていただきます。 メディアインキュベートが実現したいのは、メディア企業様で働く方々がより生き生きとして働いていただくこともお助けしたいと思っています。 なぜそこまでメディアに強い思いを持っているかというと、自身が記者になりたいと思っていたこともあり、大学時代もメディアについて勉強していました。 メディアの定義は様々ありますが、「媒介」としてのメディアに強く期待しています。 求めている人と、良いものを持っている人を繋ぐ役割がメディアだと思っています。 メディアが持つ可能性は非常に大きく、社会においても大切な役割を持っています。 人の心を救うこともあるでしょうし、人に力を与えることもあるでしょう。 メディアは媒介です。メディアインキュベートでは、様々な方々と協力して事業を進めてまいります。

      記者になりたい、メディアに携わるようになったきっかけ・原点とは

      記者になりたい:メディアに関わることになったきっかけ 自身がインターネットメディアの運営に携わったのは、社会人2年目の日刊ゲンダイ様とのお取り組みが初めてです。 もともと記者になりたかった自分としては、とにかくこの仕事をできるのが嬉しかった。とにかく嬉しかった。 大学時代は、新聞記者になりたくて、新聞社での世論調査のアルバイトも楽しくて仕方なかったです。 毎日新聞社様にお伺いした時は、本当にワクワクしました。 当時好きだった映画で「クライマーズ・ハイ」がありました。 「チェックチェック・ダブルチェック」という作中の主人公のセリフをよく口ずさんでいました。 そもそもの原点としては、幼少の頃に遡ります。 記者を志した原点:家族と競馬のドラマ 母方の祖父が競馬好きであったこともあり、自身の父は銀行員で、中山競馬場近くの社宅に住んでいたことがありました。 その時に有馬記念か、忘れてしまったのですが、ナイスネイチャという馬の馬券が当たりました。 祖母が「正己もどれが勝つと思う?」となんとなく好きな数字を選んで当たったのがこの馬でした。 そこから自身は賭け事はしないのですが、競馬のドラマにはまっていきました。 漫画の優駿の門だったり、競馬雑誌を見て、ホースマンに憧れていました。 それが中学の頃です。また、当時は野球少年でもありました。 プロ野球選手だったり、競馬の騎手を夢見たりしていたわけですが「本当になれるかな?」と。 けど、好きなものに少しでも携わっていたい、と思った中で、本を読むことが好きだったので「スポーツ記者」という選択肢が思いつきました。 それが「記者」や「メディア」に携わりたいと思ったきっかけでした。 スポーツ記者や小説家や戦場記者を夢見て それから高校に入ってからは、引き続きスポーツの記事を見るのが日課になっていました。 フジテレビでやっていた「すぽると」という番組も毎日見ていました。 スポニチアネックスが特に好きで、毎日見ていたのを覚えています。 そして、当時、戦争の報道をよくテレビで見ていました。 スポーツ記者や、本が好きなので、小説家を目指したり、書くという仕事をしたいと思っていました。 その中で、戦争の報道を見ていて、苦しんでいる遠くの人たちを見た時「人々が知らない世界をちゃんと知らせたい」と考えていたのを覚えています。 今は、いいものや、素晴らしいものを持っている人たちの知らせる支援をしたい、と思っています。 当時は、本当は知らないことで、意識せずに、何気なく生きていることは、どうなんだろうと思っていました。 せめて世の中にはこういった現実もあって、こういう生活をしている人たちもいるんだよ、ということを伝える手伝いができないのか、と強く考えていました。

      全ての人が幸せになる権利を持っている

      メディアインキュベートでは「全ての人が幸せになる権利を持っている」と考えています。 幸せになる権利。 それをみんなが等しく持っている。 そう思っています。 メディアインキュベートでも関わる全ての人に幸せになって欲しい。 それを実現させるためには、どうしたら良いのか。それを考え続けたいと思っています。 幸せってすごく不確かなものに思えるかもしれません。 ですが、お互いに幸せになろう、ということを考えると、答えは見つかってくるのでは、と思っています。 企業運営でもそうです。 組織づくりでもそう。 家庭でもそう。 幸せになる手助けがしたい。 メディアインキュベートでは、メディアを通して人々の幸せを実現させたいと思っています。 人々の幸せを実現する。 そのビジョンを大切にしていきたいと思います。

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